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〜みなと森と水の会議〜バリュージェット"VJ-1608"が大活躍。

MINATOから地球環境を変えていくために、みんなと行動する港区エコプラザ。
〜みなと森と水の会議〜港区が全国の森と連携する画期的なイベントにバリュージェット"VJ-1608"が大活躍。
エコの前線基地、東京都港区のエコプラザ
浜松町に出現した大きなエコの前線基地が、東京都港区立エコプラザ。あきる野の「みなと区民の森」から切り出した間伐材をふんだんに使って、木の香りが漂う大空間が出現しました。ここが、地球温暖化防止に向かう港区の前線基地。上質のエコライフを身につける様々なきっかけを提供する広場。そして、根本的な環境問題の解決を導く学際的な気づきが得られる探求の場になっています。
みんなと地球環境のことについて考え、行動する。
ビジネスの中心街、流行の先端をはしる商業エリア、高級住宅街・海を臨む大規模開発エリアなど、さまざまな表情をもったエリア、東京都港区。エコプラザを起点とする港区の環境に対する活動も着実に進み、2009年3月にはエコプラザ内の展示物はもちろん、イベントなどで使われる大判バナーやポスターの出力用にバリュージェット"VJ-1608"が導入された。一歩一歩、たしかな成果が得られることで、持続可能なアクションになる。毎日がアースデイ(地球の日)になる。
港区が全国の森と連携する画期的なイベントに、バリュージェット"VJ-1608"が大活躍。
地球温暖化防止と日本の森林の再生のために、多くの人口と市場を抱えた都市部は、森と水の資源を豊富に抱えた全国の市町村と創造的な連携を図ることが求められる時代。そうした都市と山間部の新しい交流のかたちを切り開く、かつて例のない連携モデルの構築に向けて、ここ港区で画期的な取り組みが実現。港区は、全国の森とどのように手を結ぶことができるのか。全国の森は、港区にどのような森の恵みを提供することができるのか。この画期的なイベントにバリュージェット"VJ-1608"も参加し、大活躍。
展示物を"ミューバイオインク"搭載インクジェットプリンタ"VJ-1608"で出力

「みなと森と水サミット」の出力物は、武藤工業の”ミューバイオインク”搭載インクジェットプリンタ”VJ-1608”でクラレプラスチックス提供のターポリンシート”ハイドロックス”に出力。CO2排出量の削減を訴えるだけでなく、エコプラザそれ自体がCO2フリーを目指します。
*"ミューバイオインク"は石油資源を使用せず、植物由来成分80%で生成された、バイオマスインク。焼却・蒸散したインクから発生するCO2は原料である植物の成長過程で吸収されるので、大気中のCO2濃度に影響を与えないカーボンニュートラルの考え方に則っています。化石資源の枯渇抑制と、CO2排出量の削減に効果のある次世代環境対応型インクです。
ハッピーじゃなければ「エコ」じゃない。
環境問題はもはや非常状態だ、温暖化と戦う覚悟でのぞまなければならない、と説く人もいます。たとえ、それが現実だとしても、戦うよりももっと有効なやり方があるはずです。「まなじりを決して」という姿勢ではなく、目を輝かせて取り組むエコでありたい。楽しくなければムーブメントは持続可能にならないと思います。むしろ、エコを知らなかった昔よりも、明るく陽気に上向きに。それが、エコプラザのめざす「エコ」のカタチ。未来に希望をつなぐハッピーが顔を出す、そんな場所でありたいエコプラザです。
この事例について
| 会社名 | 港区立エコプラザ(事業運営:毎日アースデイ株式会社) |
|---|---|
| 住所 | 〒105-0013 東京都港区浜松町1-13-1 |
| 連絡先 | TEL:03-5404-7764/FAX:03-5404-7765 |
| 設備 | ・インクジェットプリンター |





